みんなの願いが叶いますように☆・・・と常に想いながら 日々の出来事を綴っとります。
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2013年08月02日 (金) | 編集 |

久しぶりの更新なのに

またこのタイトル・・・。



1学期の個別懇談の後、

学校で待ってた娘と合流し、

帰り際に数本の大きな大きなた七夕の笹を発見。

学年ごとにたくさんの短冊が飾られてた。



いろんな色の短冊があって、娘に

私 : 『何色の短冊?』

って聞いたら、

娘 : 『黄色』

って言うから探した。

なのに、探しても探しても見つからない。



私 : 『・・・ほんまに黄色か?』

娘 : 『・・・水色かも・・・』


まったくもう・・・とまた探す。

でも探しても探してもみつからない。


私 : 『・・・ないし!』

娘 : 『うーん、薄黄色やったかも?』

私 : 『うぅぅぅぅぅぅぅ』

娘 : 『あー、忘れたわ~覚えてなーい。』


きっと数日前に書いた短冊であるのは間違いないだろう。

なのに覚えてないとは!!

しかもいろんな色の短冊があるのに

その中から『どれにしようかな♪』

なんて思いながら好きな色を選んだんじゃないのか?

どんだけ興味ないねん。

どんだけテキトーやねん。



で、しかたないので一枚一枚見て探すことに。

大きな笹だからね、見上げっぱなしで首が痛い痛い。

私が一生懸命探してるのに

娘は他の学年の笹を見て

『あ、○○ちゃんの短冊あった♪』

って超自由なヤツ・・・。



結局、どういうわけか娘の短冊はなかった。

ないことを娘に言うと、

『おかしいなぁ、Yちゃんがつけてくれてんけどなぁ』

『落ちて捨てられてるかも』

ってサラ~っと言う。

それでいいのか? なくて残念じゃないのか?

そもそも笹にくくり付けることを人任せにしてるんだもんな。

どんだけ興味ないねーん

どんだけテキトーやねーん




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